F77G98-6&P800-Eの音

一年以上前に作ったF77G98-6&P800-Eスピーカーの音を他のスピーカーと比べてみて評価高いのが判りました。
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(今は黒に塗り替えてます)
この前作ったスピーカーセレクタを使う事ですぐに切り替えられて他のスピーカーとの音の違いも分かりやすくなりました。
ONKYO D-55EXはミニコンポに繋いであって、他の自作スピーカーと同じ場所に置いてあるからボリューム操作だけで自作スピーカーと比べられます。
自作スピーカーのほうはTA2020自作アンプで鳴らしていて、どちらのアンプも同じRaspberry Pi+USB-DAC+VolumioからAirPlayで音を出してるから、ソースは一緒。
150104_06.jpgのサムネール画像
D-55EXの音とそんなに遜色ない感じでF77G98-6&P800-Eスピーカーの音も鳴ってる感じです。
あんまり私の耳が良くないだけなのかもしれないけど^^;
十分素直な音で鳴ってる感じです。
1本2千円もしないスピーカーでこの音なら十分過ぎる感じですね。

中華アンプ FX-152Eのパーツ交換

2年ほど前に買った中華アンプ FX-152Eで気になるパーツを少し交換してみました。
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ケースを開けてボリューム脇にあるLEDをいったん外します。
事前に買ってあったφ3mmの白色LEDをハンダ付けしなおして、フロントパネル裏のボリューム脇にある穴に入るように設置しました。
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それと前から少し気になってたインダクタを使わなくってストックしてあったNFJオリジナル インダクタ 22mHに交換してみました。
これ、前はパーツ売りしてたけど今は単体では販売してないんですね。
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少しでも大型化すれば違うかなってシロウト考えです^^;
ケースの高さもあるから、あんまり大きなのは入れられないし、取りあえず手持ちので。
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早速ケースに入れ直してACアダプタを刺してみます。
ボリュームノブの回りがボリュームスイッチOFF状態でぼんやり光るようになりました。
でもボリュームノブを奥まで差し込むと光が見えなくなっちゃうから、微妙に押し込みすぎないようにしてます^^;
ボリュームスイッチ入るとこのLEDは消えちゃうんですね。
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早速F77G98-6を使った自作スピーカーに繋いでチェック。
どう音が変わったかは判らないけど変な風にはなってないから良しとしました(笑)
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あと、このアンプはケースにマーキングされたスピーカー出力の左右が逆っていうんでチェックしてみたら、確かに表示と逆でした。
中華アンプではまたに入力で左右逆になってるのがあるとかいうんで、入力部分をいじるよりスピーカー出力を左右逆にしたほうが簡単だからラベルライターで印字して貼っておきました。
ついでに+と-が判りにくいから、赤のマーカーで判りやすいようにマーキング。

トーンコントロールのようにBASSとTREBLEとマーキングされたボリュームはBBEの利きを調整するのだから、最初は一番絞った状態から音を聞きながら調整していったほうが良さそうですね。
BASSはBBEの"LO CONTOUR"、TREBLEは"PROCESS"だそうです。

TA2024+BBEでBBEチップはBBE XP1075CPっていうチップが使われてます。
すぐ横にあるジャンパはBBEのON/OFFみたいですね。
ジャンパピンを外すとOFFになるようです。

こんなとこ・・・かな?

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット2016 LIMITED Ver.

YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット2016 LIMITED Ver.とケース、2組が届きました。
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通常版とは入力カップリングコンデンサがELNA RBD BP(無極性タイプ) 特注仕様 25V 2.7μF×2個に変わってるバージョン。
その他は変更無いようですね。
そのうち組んでみましょ~(^^)

NFJ謹製エンクロージャーキット

先日ALTEC 2.5"ユニット対応!NFJ謹製エンクロージャーキット(組立式スピーカーキット/日本製)が台数限定で出たのを何とか購入できました。
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初回の時も買いたかったけど、一歩及ばずで買えなかったからリベンジ?
MDF材はカットしただけで番号とかふられてる訳でもないけど、何となくどうすればエンクロージャーになるかは判りますね。
バスレフダクトはアルミ製でした。

組み立て自体は木工ボンドでつけていけば良さそうですけど、バッフル板の加工とかを少ししたいんで時間あるときにやろうと思います。

ONKYO D-55EX スピーカー

新しくスピーカーを購入しました。
ブックシェルフ型のONKYO D-55EXっていうの。
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お値段も半額以下の一万円弱まで下がってるから、思わず買っちゃった。
2012/08発売っていうことはちょっと前のだけど、評価も高いし、なるべくナチュラルな感じのが欲しかったんでコレにしました。
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箱から出してみると、こんな感じ。
思ったより大きいかな?
置き場所どーしよ?
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取りあえずデジタルアンプのFX-152Eに繋いで鳴るかのチェック。
音源はスマホのXperia Z5、これはハイレゾ音源も再生出来るんですよね。
思ったよりクリアな音が鳴って満足(^^)
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このスピーカーをどこに置こうか思案して、結局ミニコンポのONKYO INTEC155に繋げてたSOLID HCM2と置き換えることにしました。
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同じONKYO製品で統一したほうがいいかなって。

外したSOLIDのスピーカーをどこに置こうかな?

NFJのYDA138 デジタルアンプ自作キットも 在庫終了間近?

何個か作って色々遊んでる NFJ YDA138デジタルアンプ自作キットも在庫がそろそろ終了ってNFJのBLOGに書かれてました。
残念。
新しく安い自作アンプキットも出ないかな?
いじれるようなの。

入力カップリングコンデンサを換えたYAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キット 2016 LIMITED Ver.』もまだ今は在庫あるようですから、買うなら今のうち?

バナナプラグ

AVアンプのスピーカー接続をバナナプラグを使うように変更します。
そのうちAVアンプを交換しようと思うから、その時に楽なるかなって。
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Amazonベーシック バナナプラグ 24k金メッキ 24本入りを使う事にします。
数が結構あるから量が入ってるのは助かります。

AVアンプのスピーカーケーブルを外してバナナプラグ接続に交換していきます。
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センター、フロントx2、リアx2の計5本分のスピーカーケーブルだから少し面倒でした^^;
結構昔に配線したケーブルだから細いんで、そのうちケーブルも交換するかも?
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ミニコンポのほうに接続してるSOLIDスピーカーもバナナプラグを介して繋ぐように変更しました。
こちらはケーブルに棒端子つけてるから、横から入れて止めるようにしました。
これでスピーカー交換もしやすくなりそうです。

自作組立式 1:2アンプ/スピーカーセレクターキット 『Bonneville Eaters』 [NFJ ORIGINAL] の配線

この前作成した自作組立式 1:2アンプ/スピーカーセレクターキット 『Bonneville Eaters』 [NFJ ORIGINAL] セレクタを使えるように配線しました。
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スピーカーケーブルに棒端子をつけて熱収縮チューブでマーキング・・・・っていうのを数やらなきゃないけないのが面倒でした^^;
単純作業に近いものね。
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簡単なレタリングもして、これでスッキリ。
2つのスピーカーをスイッチ一つで切り替えられて、音の違いとかも判りやすくなりました(^^)

自作組立式 1:2アンプ/スピーカーセレクターキット 『Bonneville Eaters』 [NFJ ORIGINAL] でセレクタ作成


自作スピーカーが複数あると切替が面倒。
市販のセレクタも結構お値段高いんで、どーしようかなって思ってたとこ。
この前NFJからアンプ/スピーカーセレクタも出ていて、そちらも買ってはあるんですけど、出来たら入出力端子は後ろ側にまとめたいとこ。
そこで自作組立式 1:2アンプ/スピーカーセレクターキット 『Bonneville Eaters』 [NFJ ORIGINAL]を使って自作することにしました。
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YM-150っていうアルミケースとスピーカーターミナルを複数買ってきてパーツは揃いました。

まずはケース加工。
入出力用のスピーカーターミナルの位置決めして穴を開けるとこをポンチでマーキング。
試しにUSBパワーミニ電動ドリルを使ってみることにします。
別で買ったドリルチャックに交換して1.5mmのドリルで下穴を開けていきます。
トルクはないけど、かえってドリルの先が逃げないで済んだかも。
切削オイルを使って押しつけないように優しく穴を開けていきました。
ドリル本体も小さいからケース加工のような狭いとこも楽々。
ただ、安物のドリルビットはすぐ切れ味が落ちちゃいますね~

その後、大きなドリルドライバで必要な大きさに穴を広げました。
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セレクタキット自体はハンダ付けも簡単ですぐに終わったけど、配線用ケーブルを16ゲージ スピーカーケーブル使ったら結構取り回しが大変でした^^;
なんとかハンダ付けして、ショート予防の熱収縮チューブもつけて完成。
スピーカーターミナルをケースに止めたあとにテスターを使ってショートしてないか念のためチェック、OKでした。
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表面はボタンだけで素っ気ないですね。
そのうちレタリングしなきゃ。
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リアはスピーカーターミナルが3つ。
左側の上下に配置したのが出力A/B、右側が入力となってます。
(入出力を逆にすればスピーカーセレクタじゃなくってアンプセレクタになりますね)
このケースを選んだのも、スピーカーターミナルがリアに配置出来るようにする為に寸法みて決めました。

あとはスピーカーケーブルを作って配線すればOKですね。
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試しに縦置きしたら、しっくり収まりました。
こんな感じで置けるようにレタリングを工夫して、足をつけようかな?

スプリングゴムでケーブルまとめ

この前DAISOで買ったスプリングゴムでケーブルをまとめてみました。
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輪になってるのをカット、少し長すぎるから2つに切り分けて使用しました。
今まではΩ型のケーブルをまとめるのを使ってたけど、変更して出っ張りも無くなってスッキリ。
タイラップだとケーブルの増減でやりなおさないといけないし、ベルクロのはホコリがついてきちゃうから、これならOKかな?

YDA138搭載デジタルアンプ、比較用素組み

先日BGMプレーヤー内藏デジタルアンプを作ってるとき、最初に内蔵用に組んだNFJオリジナル★YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キットVer.J が鳴らなくってストックしてあった同じキットをもう一台組んでチェックとかしてました。
結局音が鳴らなかったのは単純な配線忘れだったから、ストックしてあったのを組んだのが余っちゃいました。
そこでNFJキットそのままで組んで比較用の素組みモデルにしてみました。
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この前の4号機と同じように前面パネルを加工して電源スイッチをつけて塗装しました。
インダクタや入力カップリングコンデンサは標準キットのまま。

このキットを複数作ってみて気がついたのは、同じRev.12でも基板の色が微妙に違う事。
一年前に購入したのはC7/C8のチップコンデンサがハンダ付けされてて、それを外してキット内にあるコンデンサに付け替える事も出来るようになってましたけど、今のはチップコンデンサはハンダ付けされなくなってるみたい。
取り付けるコンデンサ自体も前のより大きなものに替わってました。
あと細かなパーツの変更とかもあるようです。
今回作ったのは一年前に購入した、ちょっと前のキットの。
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この前の4号機と置き換えて鳴るかチェック。
スピーカーケーブルは接続してるブロックを外せば簡単に付け替えられるんで楽ちん(笑)
無事に鳴ってくれて一安心。
ちょっと音は軽め・・・かな?
でも悪くない感じ。

ストック用のキット無くなっちゃったから、今度また購入しなきゃ。
TA2020のキットも再販されないかなぁ?

BGM用mp3プレーヤー内藏デジタルアンプ、完成

BGM用mp3プレーヤー内蔵デジタルアンプ、何とか完成しました。
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アンプ部分はNFJオリジナル★YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キットVer.J 、mp3プレーヤーはMP3モジュール(MP3-SB16)を使いました。
デジタルアンプは12V、mp3プレーヤーは5vなので12V入力を降圧コンバータを使って5Vにして供給するようにしました。

昨晩アンプは1度完成したけど、うまく鳴らないって凄く焦りました。
LEDは点灯してるし、mp3プレーヤーからの出力は別のアンプに繋いだところ、ちゃんと音は出てるからアンプ部分のどこかがダメ?
色々チェックしていって、なんとか原因判明しました。
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今回前面につけるphono用イヤホンジャックを省略したから、もしかしてって思って仮にイヤホンジャックを設置したら、無事音が鳴って一安心。
イヤホンジャック部分の基板上の配線をショートさせて無事に音がスピーカーから出ました。
焦った~~~(笑)

最初はRaspberry Pi+DAC+Volumioも内藏させようかなって思って大きめのケースにしたけど、途中で止めました。
内藏させちゃうとRaspberry Piをシャットダウンしないと電源切れなくなっちゃうから、いちいち面倒かなって。
自分用ならそれでもいいけど、そうじゃないから。
その代わりにAUX入力を一つ設置しました。
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ケース内に全て納めて無事に音が鳴るからを確認してからケースの簡単なレタリング。
ラベルライターの透明テープで適当に作ってペタペタと。
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今回はわかりやすさ優先で日本語表記も混ぜながら。

仕事場用なんで、あさって持っていって今のと交換しましょ。

BGM用mp3プレーヤー内藏デジタルアンプ作成

年末からパーツ集めとか配置を考えてたの、やっと重い腰あげてケース加工しました。
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電動ドリルのバッテリーは昨日の夜から充電して準備完了。
金属用ドリルとAZ 切削オイルスプレーも用意して穴開け開始。
現物あわせでどんどん開けてきました。
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あとはメインのアンプ部分を作って配線。
目処がついてきました。

YDA138搭載デジタルアンプ 4号機、完成

ホワイト入れしたボリュームノブYDA138搭載デジタルアンプ 4号機に取り付けました。
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やっぱりボリューム量の目安が判りやすくなってくれました(^^)
アクセントにもなるから、他の色でも良かった・・・かな?
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自作アンプ、下が最初に作ったので、上が今回色々いじりながら作ったの。
取りあえず満足出来るものになりました(^^)

ボリュームノブにホワイト入れ

自作デジタルアンプのボリュームノブ、大きさとかは丁度いいけど音量の目安となるとこがありません。
切り込みは入ってるけどホワイトとかは入ってないんですよね。
自分で入れる事にしました。
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ヨドバシakibaの6Fにある模型売り場にいってMr.カラーのホワイト購入。
普通のホワイトで良かったんですけど売り切れで在庫のあったC156 スーパーホワイトっていうにしました。
あと薄め液やクリーナーも。

早速ボリュームノブをマスキングしてから筆塗り。
エアブラシを使いほどじゃないかなって?
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少し雑だけど、こんな感じ?

FX-AUDIO D802

今年の自分クリスマスプレゼントとしてNFJがクリスマスの夜に販売したハイレゾ対応三系統デジタル入力フルデジタルアンプ「FX-AUDIO- D802」リモコン付属っていうのを何とか購入しました。
シルバーのほうが欲しかったけど買えず、ブラックも60台の販売だったけど、5分も経たずに売り切れとなりました。
ALTEC 2.5"ユニット対応!NFJ謹製エンクロージャーキットっていうのも欲しかったけど、こちらは間に合わず。
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それらが今日届きました。
振り込みにしたから、ちょっと時間かかっちゃった。
それでも年内に届いてよかった~
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三系統デジタル入力フルデジタルアンプ FX-AUDIO D802はPCからUSB入力でアンプ内蔵してるからスピーカーを繋ぐだけ。
今度セットアップして使ってみようと思います(^^)

YDA138搭載デジタルアンプ 4号機用レタリング

昨日作成したYDA138搭載デジタルアンプ 4号機の正面パネル、黒く再塗装しちゃってちょっとアクセントも無い状態。
手持ちのCASIOのラベルライター用ラベルをチェックしたら黒地に白文字のがあるから、それで簡単にレタリング作りました。
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前面にはスイッチつけてアンプの名前を入れるスペース無くなったから上面に貼っておきました。
こんなもの・・・かな?

YDA138搭載デジタルアンプ 4号機作成

NFJオリジナル★YAMAHA製 YDA138 デジタルアンプ自作キットVer.J をもう一つ組み立てる事にしました。
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入力カップリングコンデンサはWIMA メタライズドポリエステルフィルムコンデンサ 100V1μF
インダクタはTOKO 11RHBP 22μH 低歪 防磁インダクタ
あとボリュームノブを替えたり正面に波動スイッチをつけるようにします。
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何個も作ってるから、サクサクっとハンダ付けしていって程なく完成。
電源スイッチ回りの配線はコンデンサと干渉しないように少し気をつかったけど、そんなに難しくなく出来ました。
早速電源やケーブル類を接続して動作チェック。
無事に動きました(^^)
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まだ塗装後のレタリングはやってないけど、これで取りあえず完成。
電源スイッチの位置も扱いやすいところに設置できて満足(^^)
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1号機、3号機と今回作った4号機。
それぞれで少しずつパーツ構成とかも違えてます。

デジタルアンプの下準備

新しく作るYDA138搭載デジタルアンプの為にケースに穴をあけました。
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電源スイッチ用なんですけど、秋葉原で小型の波動スイッチをみつけたから、それが入るように。
大まかに穴をあけたあとはヤスリで微調整。
なんとか入るとこまで整形できました。
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その後は表面の塗装を1度落として、ラッカースプレーで再塗装。
これで下準備はOKです(^^)