Neewer F100 7インチ モニターのバッテリー動作時間チェック

Neewer F100 7インチモニターNP-F550タイプのバッテリー駆動出来ます。
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OXKERS NP-F550交換用充電式バッテリー Model O-CB002っていう7.2V/3350mAhのNP-F550互換バッテリーを購入して満充電してからチェックスタート。
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映像信号が入らないとスリープしてしまうから、チェックの為のビデオカメラからの映像を出力させておきます。
画面左上に黒くバッテリーのインジケーターが出ますね。

1時間半くらい動けばいいかなって思っていましたが、実際は3時間30分動きました。
これならNP-F970タイプの容量が倍くらいあるバッテリーにすれば十分一つで舞台撮影はいけそうです。

JVC GZ-E565の修理上がり

JVC GZ-E565左マイクの音量が低いんで2週間程前にヨドバシで修理に出しました。
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9日くらい経ったところで見積もりが出て1万2千円弱。
ちょっと痛いけど修理してもらうことにして、昨日修理が終わったとの連絡あって今日取ってきました。
丸2週間ってとこですね。
音量も正常なのをチェックして一安心。

DMC-FZH1やHC-VX990Mのモバイルバッテリーでの動作時間チェック Part.2

前回からモバイルバッテリーの構成を変えて再度チェックしてみることにしました。
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次回の撮影の為の機材チェックも兼ねて仮組みして、昨晩から録画時間のチェック開始。
前回と同じく時計を撮影して時間を調べます。
タイムカウンターとかを調べてもいいけど、時計を撮影したほうが見ただけで判るものね。
モニターの動作時間はクランプから外して撮影画面上のちょっと見える位置に置いて、間接的に時間チェックしました。

DMC-FZH1Anker PowerCore II 20000(20000mAh)は昨晩から今朝まで10時間撮影したところでバッテリーのインジケーターは半分を過ぎたあたりの表示でした。
バッテリー無くなるまで撮影したかったとこですが、SDカードのほうがあと2時間ほどでいっぱいになるようなので、ここで中断。
これならズームやフォーカスでバッテリー消費が増えても大丈夫でしょう。

外部モニターAnker PowerCore 13000(13000mAh)っていう組み合わせでは7時間5分ほどで切れていました。
外部モニターは最悪使えなくなっても本体モニターがあるから、十分でしょう。

サブ機材のHC-VX990MRELAX 大容量 モバイルバッテリー パワースリム(9000mAh)での撮影、今回は本体のバッテリーは無しでチェックしてみました。
前回はメモリーカードがいっぱいになっていて正確な時間が判らなかったので、今回記録モードを低画質にしてみると7時間には5分ほど満たないところで切れていました。
本体バッテリーをつければ+1時間くらいいけるはずです。

念の為にもう1つ、予備のモバイルバッテリーあれば安心かもです。
モバイルバッテリーでの動作時間はほぼ判ってきたし十分そうなので、あとは機材の使いやすさを改善していくところですね。

仮組みして少し使った感じでの問題点。

雲台をManfrotto プロフルードビデオ雲台 60mm ハーフポール MVH500Aに交換して遊びは無くなりスムーズにパンやチルトは出来るようになりました。
ただもう少し動作に重さがあったほうが好みかな?
いまは少し軽すぎる感じ。
ストッパーのネジで調整出来るかは少し使ってみないと。

バッテリー類は安いストーンバッグ、NEEWER バラック耐重 撮影スタジオビデオサンドバッグっていうのを使ってみました。
ベルクロで止めるだけなので、ちょっと重量あるのだとキツそうかも^^;
モバイルバッテリー3~4台でもちょっと不安。

サブのビデオカメラはもっと上につけたほうが良さそう。
でもそうするとクランプと雲台、三脚との兼ね合いであまりカメラの自由度が無い感じ。
汎用のシーズプレートを間に入れて、少し前に出せば解決かな?
あとは動作音をマイクが拾わないか。

マイクはまだタッチノイズが少し乗ります。
ケーブルをアームにテープとかで固定すれば軽減する感じです。

問題点も出てきたから、そこらへんは要改善って感じ。
取りあえず使ったモバイルバッテリーを充電しなきゃ。

火の豚でフュージョン

お昼御飯どーしよっかなって考えながら歩いてて、火の豚 人形町駅前店の前を通りがかったら座れそうだったんで久しぶりに入りました。
一年以上ぶり?
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フュージョン、いただきます。
お昼だからニンニクは抜きで。

二郎と蒙古タンメン中本の合体だからフュージョン。
右の麻婆豆腐かかってるとこが結構辛い。

奥にある叉焼も結構な厚さあって食べ応え十分。
6~7mmくらい厚さあるのかな??

お腹くるし~くらい満腹。

ランニング

雨雲が近づいてきてるっていうんで雨雲レーダーをチェックしたところ、何とか行けそうだから着替えてランニングへ。
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雨降り出す前のような風が吹いてます^^;
少し左足の調子がイマイチだからケアしながら。
降り出したとこで折り返そうと思ったけど、降られず走り切れました。

ランニングデータ

DMC-FZH1にFOTGA RM-VP1リモコン

DMC-FZH1のカメラケージにManfrottoのビデオリモコンを着けて動画撮影はしやすくなったけど、写真撮影は相変わらずちょっと面倒。
他にいいの無いのかなって探してたらFOTGA RM-VP1リモコンっていう3千円しないリモコンを見つけました。
Lumix GH4/GH5s用ってなってるけど多分FZH1でも行けるはずって思って、ダメ元で購入しました。
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ちょっとキータッチがカチャカチャ音がするのが気になるかな?
早速FZH1につけてみると、無事に動きました(^^)
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取りあえずハンドルの左側に配置してみました。
取り付けアームの関係でここらへんが限界?
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なんとかハンドルを持って操作ができる位置。
ハンドルの前につけるのも考えましたけど、アームを替えないと無理かも。

リモコンの右脇に写真と動画を切り替えるスイッチがあります。
FHZ1のモードが写真のときはそれぞれ機能を切り替えたボタンが使えますが、写真のほうにスイッチを入れているとズームボタンは使えません。

クリエイティブ動画モードだと切り替えスイッチを写真にしてシャッターボタンを押しても動画撮影スタートになりました。
こちらでも写真に切り替えておくとズームボタンは動作せず。

ズームの速度は可変ではなく一定で、ある程度早い速度で動くみたいです。
これはカメラのモードでもクリエイティブ動画のモードでも同じくらいの早さ。
スローズームはリモコンでは出来ないんで、レンズ横のFnボタンを使う必要がありそうです。

ケーブルがストレートで結構長いんで、まとめておかないと邪魔になりますね。

キャノネット G-III QL17

富士フィルムから原材料が入手困難になって販売終了してたネオパンが新たに出るっていうんで、ちょっとフィルムカメラを引っ張り出してこようかなって。
世界最高水準の粒状性と立体的な階調再現で超高画質を実現 黒白フィルム「ネオパン100 ACROS(アクロス)II」 新開発 : ニュースリリース | 富士フイルム
ネオパンSSとか入れて撮ってた当時のカメラはキャノネット G-III QL17
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当時使ってたのは壊れちゃって、これはヤフオクか中古カメラ店で買った2代目。
QLはフィルムの自動装填のQuickLoadingの略だったと思います。

当時の電池は水銀電池だからもう生産されてないけど、代替の625Aっていうのがまだありますね。
フィルター径は48mm。

動作チェックすると露出計も無事に動きました。
電池使うのなんてそこらへんだけだものね。
あとは全部機械式。

今のデジカメ、SONY DSC-RX100と比べると大きさも重さも格段の差。
ほんとズッシリしてます。