SmallRig dji OSMO Pocketカメラ専用ケージ2321

dji OSMO Pocketは三脚穴とかストラップ取り付けは無いんで、使ってるとちょっと不便。
色々探してたらSmallRig dji OSMO Pocketカメラ専用ケージ2321っていうのが出たみたいだから買ってみました。
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SmallRigはカメラケージとか取り付けアイテムを色々出してるメーカー。
こちらもちょっとゴツいですね。
OSMO Pocketの下の部分に入れてネジで締めるだけみたい。
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取り付けた後、OSMO Pocket 3.5mm アダプターが入るかチェックしてOKでした。

だいぶゴツくなりますね。

dji OSMO Pocketに外部マイク

dji OSMO Pocketの内蔵マイクは音質悪いんで改善する為にOSMO Pocket 3.5mm アダプター+dji FM-15 フレキシブルマイクっていう構成で昨日の花火を手持ち撮影してみました。




高音域が圧縮ノイズのようなものが出ちゃうのも改善されたみたいです。
今回はモノラルマイクだけど、別のにすればもっと変化しそうです。

3.5mmアダプターを付けっぱなしにしてても電源をONにしてからアダプターを認識するまでのわずかな間は本体マイクになってるようで、切り替えノイズも入っていました。
ここらへんはちょっと運用でカバーするしかなさそうです。

dji FM-15 フレキシブルマイク

昨日購入したOSMO Pocket 3.5mm アダプターにつけるマイク、あんまり仰々しいのは面倒になりそうだから、シンプルなのをチョイスしました。
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dji FM-15 フレキシブルマイクっていうのにしました。
もう生産中止みたいだから、流通在庫を探して。
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なんかカワイイ感じのマイク。
ステレオミニプラグだけどモノラルでしょうね。
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OSMO Pocketに付けるとこんな感じ。
シッポがピョンと飛び出したような凄い縦長になりました。
実況しながら撮影する人は上下を逆にしてマイクを上にして使うみたい。
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ケースで使ってるAGPTEK 汎用ボイスレコーダー 収納ポーチにも何とか収まりました。

取りあえず今度は音質チェックをしてみなきゃ。
あんまりゴチャゴチャと付けてセットアップが面倒になるのは困りもの。
単体である程度完結してくれてると楽なんですけどね。

OSMO Pocket 3.5mm アダプター

OSMO Poacketはコンパクトだしジンバルの効きもいいんで気に入ってるんですけど、音声が気に入らないとこ。
高音でシャカシャカと圧縮ノイズみたいなのが出ちゃいます。
音声のビットレートはそんなに低くなくAAC LCの192Kbpsなのに、32Kbpsとか64kbpsのような感じ。
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音声を改善出来るか試してみる為にOSMO Pocket 3.5mm アダプターを購入しました。
ちょっと大きめのUSBアダプタな感じ。
これにマイクをつけてどうなるかですね。

NEEWER 接写専用ストロボ LED 48球 マクロリングライト

NEEWER 接写専用ストロボ LED 48球 マクロリングライトっていうのがタイムセールになってたから購入してみました。
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安いだけに質感はプラスチックそのまんまって感じですね。
各種サイズのリングアダプタとかフィルターが入ってました。
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仕事場に置いてある接写レンズをつけたNikon D50につけてみるとこんな感じ。
リングアダプタとリングライトはツメで入るけど回転はしちゃうんですね。
ライトとフレッシュのモードがあるんで、接写で撮る時に選べるのは便利。

今まで使ってたリングライトは古いので電源ポックスが別だったりで取り回しにくかったから、今度のは手軽になりますね。

古いVHSカメラで取った感じ

古いVHSカメラで撮った感じにするAndroid用アプリ、VHS Camcorder Liteを試してみました。




トラッキングが微妙に合わない感じとか色が滲むとことか芸が細かいですね。
無料のは殆ど設定が出来ないから、思わず有料版も買っちゃtました。

Humixx 自撮り棒

自撮り棒が一つあってもいいかなって思ってHumixx 自撮り棒っていうのを購入。
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小型三脚にもなるし、1/4インチネジでアクションカムとかも固定出来るようになってます。
Bluetoothシャッターもついてたけど、何故かHuawei P20 Proではうまくペアリング出来ませんでした。
そこらへんはタイマー使えばいいかな?

【追記】
その後、スマホのバッテリー膨れで交換したらペアリング出来るようになりました。
(2019/08/10)

AstroStreet マルチドットファインダー用ケース

AstroStreet マルチドットファインダー用のハードケースが欲しくて色々探しました。
サイズをチェックして探してると、たまたまSooyeeh SONY SRS-XB12 ケースっていうのが目についてサイズ的にも良さそう。
モノは試しで買ってみました。
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丁度よいサイズでした(^^)
クッション替わりにクリーニングクロスに包んで入れれば、もっといいかな。

OSMO PocketのハードケースにAGPTEK 汎用ボイスレコーダー 収納ポーチ

コントローラーホイールを付けたOSMO Pocket用の良いハードケースが無いかなって探してて、偶然みつけたAGPTEK 汎用ボイスレコーダー 収納ポーチっていうのがサイズ的に良さそうだったから、試しに購入してみました。
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届いたのをチェックの為にOSMO Pocketを入れてみると、丁度いいサイズ。
でも両側にポケットは要らないから右側のネット状のポケットを切り取りました。
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これで良い感じ。
ポケットのほうにはUSB Type-Cのアダプタ入れておいてもいいしね。
上部のベルトがカメラ部分を押さえてくれそうです。

Neewer EVAモニターストレージキャリングケース

撮影時の液晶モニターを安全に運搬する為にNeewer EVAモニターストレージキャリングケースっていうのを購入しました。
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7インチモニターのNeewer F100も入りました。
ケースもしっかりしてるしウレタンも厚いから、これなら安心かな。
その分、ちょっと嵩張っちゃいますけどね^^;

SmallRig 折りたたみドライバー、レンチセット 2213

カメラ・・・っていうか撮影用リグに使える携帯工具が欲しくて探したところ、SmallRig 折りたたみドライバー、レンチセット 2213っていうのを買ってみました。
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自転車用なら幾つも持ってるのにね。

この前の撮影で使ってみたけど、ポケットに入れられるサイズなのは助かります。
特にコインを使うコインボルトを止めるときに大きなマイナスドライバーが役立ちます。

GreenWing(サンワサプライ)のキャスター付きカメラバッグ

物置を何気なく漁ってみたら、結構昔に買って捨てたと思ってたキャスター付きカメラバッグが出てきました。
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GREENWINGっていうマークが入ってました。
中をもっと調べるとサンワサプライのタグも。
どこで買ったのかもすっかり忘れてます^^;

結構大きめで下段のとこにカメラが収納出来るようにクッションが入ってます。
でも上段はそういうの無いから、カメラやモニターその他の精密機器を入れるのには工夫が必要かな。
でも旅行には使えそう。

今度ホコリを拭いておきます。

百雀会 松戸舞踊会の撮影

今日は早起きして松戸まで。
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電車で来たのは凄い久しぶり。
自転車では結構江戸川のとこを通ってたけどね。
すっかり街の景色は変わってました。

今回の会場は松戸市民劇場で初めての場所。
結構古いのかな?
小ぶりな感じのホールですね。

ホール二階もチェックしたけど、一階の後ろで撮影するのがいいみたい。
早速セッティング開始。
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後ろ3列を立入禁止にして、三脚は一番伸ばした状態でなんとか人が被らないで撮れそうでした。
今回はマイクは別三脚にしてタッチノイズが乗らないようにしました。
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雲台のイージーリンクコネクターに長めのアームを取り付けてドットサイトを着けました。
暗転時の位置決めの為で結構便利(^^)

4時間半ほど、休みも無くぶっ続けの撮影でした。
3時間くらいで集中力が落ちてきて、最後の30分はキツかった~
前日から水分摂取を控えてたから、何とか撮影できました。
途中、一つミスしたけど、サブのカメラあるからリカバリー出来てる・・・といいな。

終わった後に軽い打ち上げにお呼ばれして出てたけど、雨降り出したんで慌ててお先に帰路に。
機材濡らしたくないものね。
行きとは経路を変えて、なるべく雨に濡れないルートを選びました。

曲順リストに撮影メモを入れるペーパーホルダーやペンも忘れちゃったのは痛かった~

Neewerのカメラバックに機材を入れてみます

今日届いたNeewerのキャスター付きカメラバックに機材を入れてみます。
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仕切りのクッションの位置を調整しながら入れていっても、だいぶ余裕ある感じ。
蓋のほうにタブレットとか入れる所があるから、そっちに7インチモニターとかを入れました。
10mの電源延長ケーブルは流石に入らないけど、横に大きめのポケットと固定用バンドがあるから、そちらへ。
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ちょっと大きくなったけど、スッキリ収納できました。
これなら移動も楽そう。

重さは13Kg程。
階段は辛そう^^;

前にもこういうキャスター付きの大きなカメラバッグ持ってたけど、あんまり出番なかったから捨てちゃったんですよね。
勿体ない事しました^^;

Neewer 2-in-1 ローリング カメラ バックパック スタイルIII

週末に使う機材をアルミケースに入れてみたら、キャリーカートを使わないとキツそうな感じになっちゃって、ちょっと思案。
キャリーカートをもうちょっとしっかりしたのにしようかなって思ったけど、検索したらカート付きのカメラバッグでお手頃なのがあったから、そちらにしました。
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Neewer 2-in-1 ローリング カメラ バックパック スタイルIIIっていうの。
一時期4万円オーバーになってたみたいですけど、今は1万2千円程で落ち着いてました。
しっかりしたキャリーカートだと5~6千円くらいしちゃうみたいだから、それだったらいっそ・・・って感じです。
キャリーカートにアルミケースは滑りやすいのか、移動してると段々位置がズレてくから頻繁にチェックしなきゃいけないのが結構面倒。
階段とかも持ちにくくなっちゃうし。
このバッグならそういうのは無さそうですね。

こちらはキャリーカートのように取っ手を伸ばして引っ張るのも出来るし、背負うのも出来ます。
取っ手は使わない時は収納出来るし、取っ手のロックもかかりますね。
一番のチェックポイントの収納力は結構あるから丁度いいかなって。
ローラーの音もそんなにうるさくは無さそう。
レインカバーも付いてるのは嬉しいところ。

最初はハードケースでカート付きのを探したけど、結構お高いんで諦めまして^^;

機材をまとめてみたら、重すぎ^^;

週末使う予定の機材を相当前から使ってるアルミのハードケースに入れてみたら、重量10.4kg。
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ちょっと手持ちでの移動は無理そうだからカートに乗せたけど、これも結構くたびれてるから何時壊れるか^^;
勝手の判ってる会場は機材減らせるけど、初めてのとこは色々な場合を想定してかないとで、つい色々多くなっちゃう。

仕方ないから、カメラ用のキャリーバッグを購入することにしました。
明日届く予定だけど、ちゃんと収納出来るかな?

VIJIM DJI OSMO POCKET用 シリコンケース

VIJIM DJI OSMO POCKET用 シリコンケースっていうのを購入しました。
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OSMO Pocketコントローラーホイールをつけてると純正のケースには入らないんで、色々探してコレを試してみることにしました。
結構出し入れはタイトで少し力いる感じ。
出すときに滑って落とさないか少し心配^^;

AstroStreet マルチドットファインダー

AstroStreet マルチドットファインダーっていうドットサイトを買ってみました。
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結構しっかりした作り。
早速ボタン電池(CR2032)を入れてチェック。
脇のダイアルで赤と緑、輝度を調整出来るんですね。
照準のパターンはファインダー下のとこにありました。
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早速カメラにつけてみます。
ホットシューに取り付けるから、若干のガタつきが出ちゃうのは仕方ないかな。
後は事前の調整。

思ったより見る角度で位置がズレると思ったけど、距離あるものではそんな事無いみたい。

舞台撮影で暗転中の大体の位置決めにつかえるかな?
FZH1はEVFかモニターだから、目視では少し見えるところでも画面上では確認出来なかったりするからね。