今度海に行く予定入ったから(泳がないけど)ウクレレを出してきて練習開始。

ソプラノウクレレが合うかな。
樹脂性のだからペグ以外は海風でもダメージ少ないトイイナ
3弦、切れた
YM-03のチューニングしてると3弦が合いにくいんで1度緩めてナットの調整しようと思ったら切れた(ToT)

前にナット調整したときの調整不足ですね。
まだ使い出して1週間程度だから、全部の弦を張り直すのはちょっと勿体ないかな。

手持ちのバラ売り3弦を取りあえず張っておきます。
ちょっと前に買ったOrpheeのバラ弦を出してきました。

色合いが結構違いますね。
次ぎに貼り替えるまではこのままかな。
S.Yairi YM-03とaNueNue MTK Palawan Sunrise
スケールが610mmで同じなのでS.Yairi YM-03とaNueNue MTK Palawan Sunriseを比べてみました。

ボディーサイズも似ていますね。
厚さも同じくらいだし。
これくらいのサイズが扱い易いかな?
ある程度音量や低音も出るし。
YM-03の鳴り
S.Yairi YM-03を最初弾いた時はあんまり鳴らないでちょっとガッカリしたけど、ナットやサドルの調整したら良くなった感じ。

サドルが結構外れにくかったし塗料がついてたから、もしかするとちゃんと入ってなかったのかも?
音量も出るようになったんで満足です。
S.Yairi YM-03の調整
購入したS.Yairi YM-03が少し弾きにくいから弦高調整をしていきます。
その前に調整量のチェックをしていきます。

12フレット部で弦高は6弦側2.75mm、1弦側2.50mm。

1フレット部の弦高は6弦側1.0mm、1弦側0.75mmでした。
調整量が判ったので、弦を外してからサドルを外します。

この前、工具の整理をしていたら昔買った先端部分が樹脂性のプライヤーが出てきたので、それを使用。
弦はボールエンドが色付きだったからダダリオのかな?

12フレット部の弦高は0.25mmほど下げたいから、サドルは2倍の0.5mmを削るんでマスキングテープで目安をつけて紙やすりで削りました。

次ぎはナットの調整で1フレットの高さをチェックして使うHOSCO GrooBarをチョイス。
あとはナット用ファイルで削っていきます。
ナットもサドルも削っていて硬い感じだから樹脂性じゃないのかも?
12フレット部 6弦側2.25mm、1弦側2.0mm
1フレット部 6弦側0.75mm、1弦側0.5mm
調整後はこんな感じになって弾きやすくなりました。
ナットはもう少し調整しても良かったかなって感じですけど、それは次回弦交換時にでも。
S.Yairi YM-03/BLK
なんとなくボディーのシェイプが好みで比較的安価なアコギ、S.Yairi YM-03/BLKはどこに在庫あるのかなって探して某家電量販店が注文後にメーカー発注だったけど1割以上安かったから、今年の2月に購入予約を入れてました。
半月ごとに経過報告のMailはあったけど、なかなか入ってこないですっかり忘れてました。
やっと入荷したっていうMailも先週末にあったんですが、見落とすところでしたよ^^;
再確認のMailが届いて助かりました。

TOP : Mahogany
SIDES & BACK : Mahogany
NECK : Nato
FINGERBOARD : Walnut
SCALE : 610mm / 20f
BRIDGE : Walnut
HARDWARE : Chrome
POSITION MARK : Dot
BODY BINDING : Multiple
SOUNDHOLE BINDING : Multiple
CASE : Softcase
COLOR : Black
黒いアコギは初めて。
全長は940mm程で37インチくらいでしょうか。
持ってみると、ちょっとドッシリした重み。
トップ単板と書かれてるところもあるんですが、公式サイトにはSolidっていう記載無しでどっちなんでしょう。
仕様が変わったりもありますよね。
色が塗られてサウンドホール部の木目断面を見ても判りません。
ストラップピンはエンド部とネックのヒール部分に設置されてました。
指板部のサイドバインディングは木目調の明るい色合いだからサイドマーカーも見やすいですね。

付属のバッグに関しては検索すると赤いものしか出てこなかってけど、購入したものは黒かったです。
こちらのほうが好みだから良かった。
結構しっかりした作り。

クッションもありヘッド部分を押さえるベルクロもありました。
長さはギリギリなのか、ちゃんとボディー部分を入れないとヘッドのところが入りにくかったけど、馴染むと違うかな?

YM-02と比べるとボディーサイズが結構違いますね。
ボディー背面の膨らみ(ラウンドバック)はYM-02よりは控えめです。
厚さは1.1~1.2倍くらいあるのかな?
取りあえずチューニングしてからネックの状態をチェックしてトラス・ロッドを微調整。
ナットやサドルが未調整だから弦高が高めでした。
鳴らした感じは音が硬くて鳴って無い感じ。
最初ってこんな感じでしたっけ。
まずは色々計測して調整しないと。
Duangu ページ ターナー P2
Duangu ページ ターナー P2っていうのを買ってみました。

モードが10種類から選べるんで使えるのがあればいいなって。
PDFにしたタブ譜をスクロールさせるのに良さそうなのがあったのは良かった。

ページターナーは3種類くらいあるけど、どれも一長一短かな。
旅行にギター
友達の車にギターを積ませてもらって小諸へ。

近くには建物が無いところに停まってたから、気にせず弾けて楽しかった。
あとは人前で弾くと家で練習してるのとは違いますね。
Enya Nova Goはボディーサイズがコンパクトだしスリムだから小さな車にも積みやすかったのは良かったかな。
前にELVIS Master Mini 10を積ませてもらったときは車内で結構嵩張ってましたからね。
フレーズの反復練習
なんとか鳴るように押さえられたって思うコード、曲としてコードチェンジしても押さえられるようにするのは練習あるのみなんでしょうね。
ここ数日、同じフレーズを反復練習中。
指に覚えさせないと!?
ギターのネックレスト
買わなきゃって思ってたギターのネックレストをやっと購入しました。

弦交換やネックをイジる時にあったほうが安心かなって思って。

これからは使っていきます。
Orpheeのバラ弦
Orpheeの弦
デジ一眼とギターと
使えるように整備したデジ一眼で写真のリハビリしてました。

まだまだ勘所が戻ってませんね^^;
ギターも忘れず練習しないと!
メトロノームを使って練習してみたら
電池交換したメトロノームを使って曲の練習をしてみました。

これくらいかなってテンポにして、弾いてみると・・・ダメですね。
段々走ってきちゃう。
へんな拍子になっちゃうところもあるし。
デジタルメトロノームの電池交換
結構昔に買ったSEIKO デジタルメトロノーム DM-20を出してきてみたら、電池切れ。
外装に結構ダメージあるけど、動くかな?

裏蓋をみるとCR2025だって書かれてたから、これなら家にあるはず。

裏蓋のネジ4本を外してみると、こんな感じ。
そういえば圧電ブザーの音でしたね。
サクッと電池交換。

無事に動きました。
良かった!
これ440Hzの音も出せるんでしたっけ。
耳が良くないから、これでAの音(5弦)を合わせられるかどーか・・・^^;
Mademuギターのトラスロッド調整
Mademuギターのチューニングして弾き出したら、一弦の音が変?
ネックをチェックしたら逆反りしていたんでトラスロッド調整をしておきました。
弦がフレットに当たってたから変な音がしてたんですね。
調整で直りました。
Bromo BAT4CEで練習
ミニギターじゃなくってBromo BAT4CEで少し練習。

ショップでトラス・ロッドの微調整したくらいで、ナットやサドルの調整無しでスゴイ弾きやすい。
音もなんか前に出る感じで好き。
Chatting Birdのベース弦
部屋の整理してたらChatting Birdのベース弦が出てきました。

Chatting Birdは共和商会っていうところのブランドだったようですね。
多分、倒産時に在庫処分で出たものが安かったんで買ったんじゃないかな?
今はベース弦も高いようですから、使えるようなら嬉しいな。
トラスロッドの調整
チューニングしてると、また♯してるからネックの状態をチェック。
やや逆反りしてるからトラスロッドを調整しました。

色々調べてみると1日に回す量は1/4回転程度が良いっていうんで、その程度に納めておきます。
もうちょっと調整したい感じだけど、それは明日にでも。
ペグのトルク調整
4、5弦のペグがちょっと固いんでトルク調整できるっていうんでやってみました。

ペグボタンにあるネジを回すと調整できるとか。
緩めすぎないように回してみました。
こんなものかな?

