DONNER RISING-G1

DONNER RISING-G1っていうトップがカーボン、サイドとバックはマホガニーと似たサペリのアコースティックギターを購入しました。
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ギター類は1辺をカットしたような5角形の箱で送られるくることが多いけど、これは四角形の箱でした。
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取り出してみるとこんな感じ。
38インチっていうだけに、ちょっと小ぶりかな?

諸元
サイズ:38"
ボディシェイプ:DO
トップ材質:カーボンファイバー
トップブレーシング:Xブレーシング スプルース
サウンドホール:オーバル形状
ロゼッタ:S オーバル(電解グレー)
バック材質:サペリ
バックブレーシング:スプルース N.A.
サイド材質:サペリ
バインディング:ブラックABS
トップインレイ:ブラックABSバインディング
サイドインレイ:ブラックABSバインディング
バックインレイ:ブラックABSバインディング
ネック材質:オクメ
ネック形状:Cシェイプ
指板R:400R
フレット数:20
フレットサイズ:2.0mm
フレット材質:銅ニッケル合金
サイドドット:ホワイト 1.5mm
トラスロッド:デュアルアクション
ネックジョイント:蟻溝ジョイント-14F
トップ仕上げ:オープンマット ナチュラル木目色
バック/ボディ/ネック仕上げ:オープンマット 透明ブラウン
ヘッドロゴ:メタルロゴ
指板材質:HPL

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41インチのMademuギターと並べるとこんな感じ。
フレット長は630mmで41インチだと648mmで少し短い程度。
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サウンドホールから中を覗くとこんな感じ。
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ヘッドにあるトラス・ロッドカバーはネジ止めではなく磁石でついていました。
ちょっと外しにくい^^;

1度チューニングしてからネックの反りをチェックすると、若干の順反り。
トラス・ロッドを調整してから弦高のチェックをしてみました。
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6弦で12フレット部は2.5mm、1フレット部は0.75mmでサドルの調整の必要は無さそうだけどナットは調整するかも。
フレット端の処理はDONNERのギターは2本目で、どちらも丁寧に丸められてました。
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サウンドホールから中をみると、ブレーシングは一体成形じゃなくって木材を貼り付けてあるんですね。

鳴らした感じは結構大きな音も出て気持ち良いです。
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S.Yairi YM-03と同じくらいのボディーサイズですね。
椅子に座ってじゃなくって、座椅子とかに座って弾くならコレくらいのサイズが限度かな。
41インチサイズのになっちゃうと抱えるの大変だから。

Bullfighter サイレントギター K10

Bullfighter K10っていうちょっと変わったサイレントギターを買ってみました。
Bullfighterのサイトをみると中国ですね。
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ボディーシェイプはテレキャスタータイプ。
全体的につや消し塗装でした。

Model:K10
Panel:Red pine panel
Body:African mahogany
Fretboard:East Indian rosewood
Lute code:East Indian rosewood
Pickup:Dual coil/piezo pickup
Battery:Two AA batteries
Hihgt:970mm
Width:320mm
KNOB:Volume,TIMBRE,2REVERBS,CHOIR/DELAY

サドル部分にピエゾピックアップとフロントにハムバッカー・ピックアップがついてます。
張られてる弦はアコースティックギター用のライトゲージ弦でした。
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付属品は薄手のソフトケースやシールド、クリップチューナー、ストラップ、クロス、替えの弦、ピックとトラス・ロッド調整用の六角レンチです。
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ヘッド部分にはトラス・ロッドのカバーは無いですね。
Bullfighterっていうメーカー名だからツノみたいなヘッド形状なのかな?
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裏面は電池ケースがありました。
通販サイトに出てる写真と電池ケースの位置が違ってたけど、マイナーチェンジでもしたのかな?
006Pじゃなく単3電池2本ですね。
最初Ni-MHの充電池を入れたら、ちょっとノイズは大きめな気もしました。
アルカリ電池に替えたら少し収まりました。

ボディーはエレキギターと共用なのか、トレモロアーム用スプリングが収納されてる所のカバーがあるけど、これは空洞みたいです。
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ネックはほぼフラットでトラス・ロッドは今の所は調整してません。
弦高は12フレット6弦側で2.75mm、1フレット6弦側で0.75mm程。
弾けない高さじゃないけど、そのうち微調整します。
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ボリュームの数は4つ。
ギター内にコーラスとリバーブが内蔵されていてボリュームで調整出来るようになってます。
ジャック部分のナットも緩かったから締め直しておきました。

フレットのバリもちょっと気になる所。
こちらも要調整かな。
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最大のネックはペグが硬く、5弦のはほぼ指で回せないくらいだし、遊びも大きい所でしょうか。
これは早々に交換するかも。
貼ってあったQRコードはWeChatのアカウントみたいですね。

サイレントギターってなってるけど、ヘッドホン出力とかは無いですね。
ソリッドなエレアコにハムバッカーピックアップが付いてるって感じでしょうか。

カレーうどんスープでタンドリーチキン

ヒガシマル カレーうどんスープでタンドリーチキン作れるっていうんで、試しにやってみました。
これでタンドリーチキン作ってみ、飛ぶぞ「カレーうどんスープ??!?!!」「ヒガシマルのうどんスープは万能」 - Togetter
無糖ヨーグルトとカレーうどんスープの粉を混ぜてカットした鶏モモ肉と一緒にポリ袋に入れてモミモミ。
冷蔵庫で30分ほど馴染ませてからフライパンで焼けばOK。
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簡単で美味しくできました(^^)

Amazonの配送が変更されちゃった

Amazonに今日届くっていうんで注文したモノが明日に配送変更されてました。
最近配送日が向こう都合でギリギリになって変更されるの増えた感じ。
こちらはこの日に届くならって住所指定してるのに、日付が変更されると届けて欲しい場所違うんですけどね。
困ったものです(愚痴

古いスキー用品を捨てる準備

流石に1990年代のスキー用品は捨てる事にしました。
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カービングスキーになる前の2mの板です。
3本中2本は譲り受けたもので、自分で買ったのはDYNASTAR SUPER DEMO 9.9ですね。
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サロモンのリアエントリーブーツは当時日本に入ってこなかったシダスのフルフォーミングのインナーを個人輸入してる人のところでやってもらったのを覚えてます。
結構お金かかりました。
流石にソール部分は加水分解してボロボロになってました。
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ビンディングはサロモン977 Equipe957 Equipe、ノーマルの957は破損してました。
開放強度を上げてたんでEquipeを使ってました。

ビンディングは外してみました。
さび付いて外れないかなって思ったら、思ったよりスンナリ外れました。
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DYNASTARのGSの板はイン側のビンディング ヒールピース後ろが破損してました。
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トゥピースは譲り受けたときに取り付け直したから穴が8カ所ありますね。
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この時代の板は細長いですね。

運転免許証の期限

今まで免許更新のハガキがくるとスグに更新してたから、あんまり気にしてなかったけど期限は誕生日の一ヶ月後なんですね。
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今回、完全予約制になって初めての更新で予約が取れたのが3月に入ってからだから、誕生日から更新日までは失効するのかと思ったら、流石にそれは無かったようです。

レーザープリンターのドラム交換

この前レーザープリンターのトナーを交換したけど、なんか紙の端のとこが結構汚れた感じの出力になっちゃってました。
トナー交換する前からその症状は出てたんですけどね。
ドラム寿命は70%って出てたけど、互換性ドラムだから劣化も早かったのかな?
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思い立って買ってあったドラムを交換しました。
おかげで印刷出力したものもキレイになりました。
ドラムのカウンターもリセットして一安心。