クラウンレースの移植

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TNIのアルミフレームで使ってたEASTONEC90 SLっていうフォークからクラウンレース(下玉押し)を抜こうと思い、工具を手に入れました
grungeのクラウンレース・リムーバーっていうの
他メーカーの工具だと結構高いけど、これは比較的安価でした
その分、作りは簡単なんですけどね^^;
100805_01.jpg
フォークとクラウンレースの間に咬ましていって、ネジを締めていって浮かせて、後は叩いて外すって感じ
力業です(笑)

外した後は、元のTNIのフレームについてたフォークにクラウンレースを移植しました
こちらもgrungeのクラウンレース・イントーラーっていう金属の筒を使って叩き入れるだけ
これ、筒の内径さえ合ってれば自作も出来そうなものです^^;

取りあえずEASTONのフォークはそのうち使う事もあるでしょうから、洗って箱に戻して保管しておきます

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このページは、もえが2010年8月 5日 20:00に書いたブログ記事です。

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