パンク修理

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今日は家に帰ってきたら、兄から「空気入れは?」って聞かれて、聞いたら空気が抜けちゃったらしいんで、チェック
兄のはルック車だから、バルブも英式だったはず
コンプレッサーの電源入れて、米・英式用チャックを接続して空気を入れてみます

空気は入ってくけど・・・あれ?
なんかシューって音が小さくしてる??
少し置いておいたら、案の定またタイヤはぺっちゃんこ
仕方ないんで、チューブを引きだしてみます
でも26x2.25なんてボリュームあるチューブは私は使ってないんで、手持ちに無いからパッチで修理することにしました

まずはチューブの空気がもれてる場所チェック
空気を入れて音のする大体の場所をチェックします(油性マジックとかで丸つければよかったかも・・・)
その後バケツに水くんできて、空気が出てるとこを見つけました
後は通常の手順通り、ヤスリをかけた後にゴム糊つけて、乾かしてからパッチを貼って圧接
この前ホームセンターで缶入りのゴム糊買ったのが役立ちました(笑)
090117_01.jpg
空気を入れてチェックして漏れもないのを確認してから、タイヤを組みなおし
今回はフレームからホイールを外さずの作業でした
クイックじゃないんで、外すの面倒だったからね^^;

ふぅ~~

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このページは、もえが2009年3月25日 20:00に書いたブログ記事です。

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