ThingSpeakの時間軸変更

M5 ATOM Liteでの外気環境モニタでIOTデータ可視化サービスのThingSpeakにもデータを送って表示させてるけど、横軸の時間軸をもっと広くしたくて設定を色々いじっていました。
211213_01.jpg
現状では2時間程度でちょっと細かすぎ。
どこをいじればいいのか検索したけど、なかなかヒットしないんで取りあえず各データのField Chatをいじってみました。
211213_02.jpg
コレかなってあたりを付けたのは左下に出てきるResultsのところ。
60->600に変更してみると、無事に長時間表示出来ました。
211213_03.jpg
Resultsはデータの量なのかな?
今は3分に1回、外気の環境モニタしたデータを送るようにしています。
ただこれではちょっと線が太すぎて見にくい^^;
211213_04.jpg
Averageのところをイジって20にして間引いてみました。
これくらいで様子を見てみます。

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